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イベント開催報告

ここでは、以前のカフェ玖伊屋や、玖伊屋が協力したイベントについて報告します。

2005年12月17日 のカフェ玖伊屋

東九条文庫センターで開催しました。

いつきさんの料理

ダッチオーブンに入った鷄の写真
「鷄の丸蒸し焼」などが出されました。


玖伊屋瓦版

「玖伊屋瓦版」とは、カフェ玖伊屋で毎回配布しているチラシです。次回の開催案内とスタッフの雑文が記載されています。HTML版は文章のみ、PDF版はチラシそのままです。玖伊屋瓦版に限り、クリエイティブ・コモンズの「帰属 - 非営利」に従った利用が可能です。

PDF版

vol.80
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HTML版

性別を超える速度
阿倍まりあ

性別を構成する要素には様々なものがある。様々というより細々というほうがいいかも。

この細々したものが寄り集まって、細石(さざれいし)のごとく大きくなり、岩のような巨大な固まりとなったものを性別岩という。

大きく固まっているけどごつごつした感じ。これが性別岩感。でも中にいれば安定感抜群。

人の数だけ性別岩が集まると、大きな重力が生まれる。その重力や惑星の如し。

惑星規模の性別岩。この巨大な重力から逃れるには、かなり大きな速度を出す必要がある。

第一性別速度なら性別岩の表面から逃れられてもまわりをぐるぐる回ることしかできない。 速度が足りなければ性別岩にぶつかってひどい目に逢うので、最初の加速は思い切って。

第二性別速度を出して、やっと性別岩の重力を振り切れる。他の性別惑星に行けるかな?

性別岩がどのような恒星の回りを回っているのか知らないが、巨大な性別岩をとらえるほどの重力なので、かなり強力なシロモノだろう。

この恒星の重力を振り切るには第三性別速度を越える必要がある。振り切った先に何があるのかは前人未到のため不明。

第四性別速度で時空を超えて異次元へ?

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